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さいごまで&あくまで 가벼운 발걸음

さいごまで[最後まで] •until the end

계속되던 것이 마지막이 될 때까지 라는 의미이다. 시간의 한계점ㆍ도달점에 중점이 있다.

 

1) 一度引き受けた仕事は、つらくても最後までやらなければならない。

2) 彼女は、いつも人の話を最後まで聞かないで自分の意見を言う。

3) 昨日ボクシングの試合は最後まで結果がわからなかった。

4) 彼は昨日最後まで敎室に殘っていた。

 

あくまで  •to the last

자신의 의견이나 생각을, 반대나 장애가 있더라도 바꾸지 않고 지키겠다는 모습을 나타낼 때 쓴다. ‘最後まで’는 단순히 끝나는 시점까지라는 것을 나타내지만, ‘あくまで’는 결코 바꾸지 않는 강한 의지나 결심을 나타낸다.

 

1) 彼はあくまで自分が正しいと主張した。

2) 私はあくまで彼女の無實を信じている。

3) これはあくまで私個人の意見ですが、今回の契約はもう少し調べてからの方がいいのては…。

4) 高原の風は涼しく、湖はあくまでも靑く澄んていた。

 

출처 : 현정익 1998 ≪어휘비교 일본어 WORD 9080≫ 어학계, 18∼19쪽.




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